2011年10月07日

言い訳していませんか?

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         躾の『肝』をゲット!
     〜愛犬と心が通う飼い主の条件〜 

        言い訳していませんか?
     (本当はコントロール可能なはず)
               produced by nagai
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お早うございます。

昼間は蝉(つくつく法師)が鳴き
夜は鈴虫が鳴く
暑いんだか寒いんだか良く解からない
寒暖の差が非常に激しい大網です。^^;

皆さんのところは如何ですか?

http://www.dog-dog-nagai.com/index.html

今日は「言い訳していませんか?」というタイトルですが、
何のこと?って感じでしょうか?

実は、純粋種(特に使役犬と言われる犬種)を飼っているオーナーさんには
結構多い勘違いや言い訳というのがあったりします。

それはどんなことかと言いますと、
ボーダーコリーなどの牧羊犬種のオーナーさんなどで
この犬種は本能として動くものを追う性質が備わっているのだから
自転車や車が通ったときに
追いかけようとするのは仕方が無いと言ってしまうことだったり、
ガードドッグ系やファイティングドッグ系のオーナーさんが
この犬種は「噛ませる」ために作られたのだから
噛むのは当たり前!と言ってしまうことだったりします。

或いは、セッターなどの鳥猟犬オーナーさんの場合に
うちの子は飛ぶ鳥を見ると興奮するのは仕方が無い。。。だとか
サイトハウンド系のオーナーさんが
うちの子は視覚型猟犬なのだから
小動物を見たら本能的に追いかけて噛んでしまうのはしょうがない。。。と言ってしまうこと等です。

しかし、これらのことについて
ちょっと良く考えてみてください。

確かに彼等には、犬種を確立していく過程で
そうした本能を強化したという経過があるでしょう。

でも、そうしたことと言うのは、
ある種の目的を持って行われた強化ですから、
人間がそれらの本能を上手く利用出来ることが前提として行われた強化です。

コントロールされる(コントロール可能な)本能とでも言いましょうか。

ガードドッグやファイティングドッグだから
噛むのは当たり前!ではなく
噛むべき時とそうでない時をしっかり分別できる犬、
噛んで良い物とそうでない物を分別できる犬として
噛む事を強化されているはずですね。

でなければ
ガードドッグやファイティングドッグとして
「利用できる犬」には成りませんから。

噛む本能を強化しつつも
コントロールされる本能も育てられていなければ
飼い主だって噛まれてしまいます。

そんな誰も飼えない様な犬が
犬種として確立できるわけがありません。

牧羊犬もしかり!

家畜を追い回して散らしてしまうような犬を
牧童が飼おうと思うわけが無い。

ちゃんとルールを覚えて
人間の役に立つような動き
人間の指示に従った動きが出来るからこそ
牧羊犬として成り立つわけですよね。

鳥猟犬だって
鳥を見てただ興奮して走り回ったり
勝手に吠えまくる犬だったりすれば、
猟の妨げにしかなりませんから
そんな犬は猟犬として成り立ちません。

使役犬というのは
それぞれの作業に都合が良いような本能を強化しながらも
そうした本能を仕事に利用する人間が
ちゃんとコントロールできることが条件として
犬種は作られているはずです。

そんなことを考えるなら
この犬種はこういう本能が伸ばされている犬種だから
こういう問題はしょうがない!と言ってしまうのは
その犬種が本来持っている素晴らしい能力を
自分の怠惰によって潰してしまっていることに
気づかずに居るだけでなく
自分が飼っている犬種のオーナーとして
しっかりコントロール出来るようになる努力を怠っていることを
先人達が後世の者達に残してくれた功績をないがしろにしながら
自ら言い訳しているに過ぎません。

そこでもしも自らの言い訳をやめることにして
愛犬が持っている本能をコントロールできるオーナーに成る決意をし
その努力を惜しまないなら
自分の犬が、なんて素晴らしい能力の持ち主であったかと
気づける日がやってくるはずです。

しかし、何時までも自分に言い訳して
愛犬の犬種に伸ばされてきた本能を
厄介なものとしてとらえ続けているなら
貴方の犬は「厄介な犬」「問題の多い犬」として
不幸なまま一生を終えることに成ってしまうことでしょう。

一つの犬種は
それを作り出した先人たちの
英知の結晶です。

それを「こういう犬種だからしょうがない」と
厄介なものとして片付けてしまうか
先人の英知の結晶に磨きをかけて
その功績を実感するかは
自分次第です。

貴方が自分の犬として愛犬を迎えたとき
もしかしたらこの犬種だからこの子に決めた!ということが
有ったかもしれません。

もしもそういうオーナーなら
この犬種だからしょうがない。。。なんて
自分や周りに言い訳しながら片付けてしまうのは
とても勿体無いことであり
犬にとっても貴方にとっても不幸なことだと思います。


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人間(飼い主のこと)が大好きという状態が見えるまで待つ

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人間(飼い主のこと)が大好きという状態が見えるまで待つ

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こんにちは。

朝晩は肌寒くなってきたものの
日中はまだまだ暑い日が続いております。。。が
愛犬たちは
もうすぐ元気いっぱいに動ける季節の到来ですね。^^

そんな季節に先駆けて
今日は、ちょっと質問です。

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あなたが愛犬の名前を呼んだとき、
ワンちゃんの反応はどんな感じでしょうか?

呼ばれたのが嬉しくて
飛ぶようにやって来る?

貴方は愛犬と一緒に遊んであげたりしていますか?

もしもこれからの季節
愛犬と共に何かをやってみたいとお思いなら
まずはこちらの記事をご覧になってみてください。

http://aussie-breed.seesaa.net/article/226129946.html
http://aussie-breed.seesaa.net/article/226125993.html

愛犬側の準備が整っていないのに
焦って何とかしようとしても
それは後々弊害が生じてしまうだけです。

愛犬と何かをやってみたいとお思いなら
作業に関する訓練を始める前に
愛犬が貴方のことが好きであるとか
貴方の言葉に良く耳を傾けているとか
貴方のことを頼りにしているなどの
基礎が確立できているかどうかを確認なさってみてください。

本来貴方の魅力や指導力で作業を進めていくべきところを
物品の所有欲や食欲への刺激でごまかしてことを進めても
訓練嫌いな犬にしてしまう可能性が高まるだけです。

何か可笑しいと
途中から訓練が進まないことに悩むより、
最初に基礎が出来ているかを確認する方が
お互いにとって有益だと言えるでしょう。

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posted by ツェップ@発見者 at 09:45| しつけ・訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月17日

「順位」と「順番」


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こんにちは。

まだまだ暑い日が続いております。

皆さん体調は万全ですか?

飼い主として何が重要って
一番大事なことは飼い主の健康だと思います。

先月2〜3日酷い頭痛で寝込んだNAGAIですが、
犬たちの世話があるので
おちおち寝ても居られず
かといって普段どおりの世話が出来るわけでもなく
犬たちにはやはりかなりの犠牲を払ってもらうことに成ってしまいました。(><)

飼い主として何が大切か!?。。。って
何よりもまず「自分の健康ジャン!」と痛感しました!

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さて今日は、犬の順位感覚についてのお話です。

よく、しつけの話では
上位の者が先に食事を摂るとか
玄関などの出入りも上位の者が先に。。。とか
外を歩くときは上位の者が先頭を歩くなど
「順番」と言うのが犬の意識の中では
「順位に結びつく&結びついている」ということが
言われて久しいわけですが、
犬が我慢するとかしないとか言う部分でも
順位が関係していることは
あまり知られていません。

多くの場合、
「我慢しない」のではなく
「我慢できない」と言う風に捉えられているために
順位意識と我慢の有無ということは
無関係のように扱われています。

しかし、実際は、
我慢できないことよりも
我慢しない・我慢する気が無いということの方がとても多く
それらは、順位が逆転しているために
犬は自分が我慢すべきなのだと言う
我慢の必要性を理解していないケースが殆どなのです。

よくしつけ教室などで
指導者がリードを持つとちゃんとできる(ちゃんとやる?)のに
飼い主にリードが戻ると
知らぬフリを決め込んだり
やりませ〜ん!とか
できませ〜ん!に成ったりと言うことが起こったりしたのを
ご覧になったことはございませんか?

或いはご家族の中で
この人がこうしなさいと言ったことはやるのに
他の家族が言うと「できませ〜ん」とか「怖いです〜!」
を通そうとごねたり。。。

犬は我慢できることも
相手を自分以下の存在と思っていれば
我慢しない、我慢したくない生き物なのです。

我慢するしないの最たる項目として
排泄の我慢があります。

朝一番の膀胱満杯状態のときに
トイレに出してもらえるまで我慢するか?orしないか?
我慢できるか?orできないか?は
こちらをどう犬が見ているかが大きく影響します。

リーダーウォークと言われているものについては
歩き方を教えたからと言って順位が正されると言う風には言い切れず、
むしろそれよりは、「人間に対する好き度の方が影響は大きい」
だろうと私は考えていますが、
こと、排泄に関しては日常いたるところで順番を強化することで
排泄に関する我慢度は伸びてくる感じがあります。

ハウス飼いされている子であれば
ハウスから出すときなどをいい加減に流してしまわず
しっかり扉の向こうで落ちつくまで待たせるといった些細なことでも
こちらとあちらの順番は強化され
順位が正されたりします

順番の強化に必要な項目は
「待たせる」ことです。

普段の生活の中で
大して必要とは思えないような場面でも
意識的に「待たせる」事を行うと
リーダーウォークを行うよりもずっと効率よく順位を正せたりします。

餌を前にして「待て」を行うと言うのは
みなさんよくなさると思いますが、
それだけでなく
排泄の前に待たせる。
階段の昇降時に待たせる。
撫でてあげる前に待たせる。
接近してきたときに一度待たせる。。。など
細かく細かくいたるところで
確実に「待たせることを行う」ことをお勧めします。

多分どんなしつけ教室に通うよりも
愛犬の状態は落ち着いてきたり
こちらの言葉への反応がアップするなど
とても効果的だろうと思います!

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posted by ツェップ@発見者 at 12:18| しつけ・訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月17日

ノーリードで動かしてみる

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      ノーリードで動かしてみる

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こんにちは。

数日前は各地で雪が降る寒い日が多かったですが
そんな中でも此処大網では
チラつく程度の雪でした。

他所の状況を知るにつけ
大網以外では生きていけない〜っ!と感じた
冷え性のNAGAIです。

大網大好き♪

http://situke-ok.com
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今日のタイトルは
「ノーリードで動かしてみる」です。

これは、普段しつけの相談でよく出てくる
「飼い主側の問題」を知る
一つの方法です。

どういうことかといいますと、
こちらにメールで相談なさってくる飼い主さんの多くは
これまでにいろんなトレーニングをお試しになっている経緯がある方というのが
ほとんどなのですが、
(私のしつけ方法というのが、
世間の楽しく優しいしつけの方法と違い厳しいため
楽しく犬に負担が無いといわれるトレーニングを何度かなさって、
それで収まりがつかないという方たちが
こちらに辿り付くと言うことによるのだと思います)
そういう方たちに言えることの一つに
犬が落ち着けないとか
集中力に欠けるということの原因が
飼い主側から放たれている内的なものということがあったりします。

飼い主がせかせかと時間に追われて暮らしているために
日々の暮らしすべてが流れ作業になってしまっていたりして
意識して物事に取り組むということが少ないために
集中力が欠けていることに気づけない。

そういう方の場合、
犬と関わるときに
下腹に重石がかかっているように
落ち着いて関わってくださいとお話しするのですが
自分自身が落ち着いた状態というのを
感覚的に捉えられるだけ
普段そうしたことを意識していないというのがネックとなって
話された内容を頭で理解することは出来ても
自分から放たれている目に見えないものを変えるには至れなかったりします。

そういう時、
囲いの有る庭の様に
安全が確保され逸走の心配などは無いけれども
室内ほどにはにこちらが気楽ではいられないという
ある程度の緊張を必要とする場所で
ノーリードで犬を動かしてみると
普段ご自分が如何にリードに頼って
集中力の無い状態で犬と関わっているかが
解かりやすくなったりします。

ノーリードで犬を自分の言葉や望んだように動かすには
自分の意図をしっかり相手に伝えることを
かなり意識しなくてはなりません。

そうしたことを試してみれば
普段如何にいい加減に流して関わっているかが
言葉で説明されるよりも解かりやすい
ご自分の体感として理解できるようになります。

それと同時に
犬は自分が考えているよりも案外ちゃんと出来ていて
しっかり治められなかったのは
犬側の問題ではなく
自分側の集中力の無さが原因だったということを
お感じになられることでしょう。

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posted by ツェップ@発見者 at 14:14| しつけ・訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月31日

子犬のしつけとハンドシグナル

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       子犬のしつけとハンドシグナル

               produced by nagai
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こんにちは。

昨夜はここ大網でも
この冬一番の?冷え込みだったようです。

−4℃でビビッテいては
他所では暮らせないって感じですが、
とても北海道生まれとは思えないのですが
実際のところ超冷え性の私は
他所では暮らせない虚弱体質なのです!爆

そんな冷え込みのきつい夜間
独りゴソゴソとPCに向かい
最近購入したHP作成ソフトで
サイトの更新を試みるNAGAIです。

こういうの、大の苦手! \(><)/

【極:KIWAMI】
プロ仕様のサイトがさくっと量産できるワードプレステンプレートの決定版
http://www.infotop.jp/click.php?aid=1988&iid=40367

以前購入を検討したときは約8倍くらいの値段だったので
ちょっと止めとこうと思ったのですが、
(できなかったら悔しいですもん!)
数日前、期間限定(今日まで!)でお安くなってますと言う
メルマガを受け取り
早速購入して試している
懲りないNAGAIです。爆

さてさて実際物になるのか?

こうご期待!

http://situke-ok.com
http://www.dog-dog-nagai.com/index.html

さて、年明けから早くも一ヶ月が経過しようとしています。

それで今年2回目の配信って
それでいいのか!?って感じですが (^^;
2回目の今日は
子犬のしつけとハンドシグナルについてのお話です。

子犬のしつけというとトイレのしつけだとか
簡単なお座り程度にお考えの方が多いのですが、
子犬の時期に「人の手」を目で追う習慣を培っておくと
アジリティやフリスビーなどを後々楽しもうと言う場合
とても楽にそうしたことを行えると言うだけでなく
普段の生活でも
指示を与えるときに
随分楽だったりします。

しつけと言うと「アイコンタクト」と言う風にお考えの方が多いのですが
犬はもともと視線を直接交わすことが苦手な生き物。

その点、ハンドシグナルに注目させると言うのは
そうした視線を回避しようと言う犬の性質から考えても
犬にとって負担が無いコミュニケートの方法ではないかと思ったりします。

いつもは「ご褒美」といっておやつを与えることには
かなり否定的なNAGAIですが
子犬の極幼い時期限定(←ここ大事!)で
引っ張りっこの遊びと併用してという条件で
「人の手」に注目させるための条件付けとして
ベイトを使用することについては
ハンドシグナルへの反応の効果と
おやつ使用による弊害とを秤にかけた場合
得られる効果の後々の好影響から
それも良しと納得できるかなと思ったりします。

http://www.youtube.com/watch?v=zDFIl6I1vWE&feature=player_embedded

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posted by ツェップ@発見者 at 16:25| しつけ・訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Google
        
この度は、ご訪問頂き、有難うございます。

躾について、何かしら、貴方様のお役に立てましたなら幸いです。

もし、ご訪問くださった貴方様のお悩みの点について、

有益な情報が得られなかったという場合には、

大変残念なことではありますが、

こちらの検索エンジンなどをご利用になられると、

必要な情報を得ることが可能かもしれません。

検索に際しては、「犬 しつけ」といった大まかな検索ワードのみならず、

お知りになりたい内容の言葉を「犬 噛み付き 解消」などのように

より具体的な数種の言葉を重ねてお探しになると

ご自分の要望により近い情報が得られることと思います。

例:「犬 トレーナー ○○県」「犬種名 子犬 販売」

「飼い主がしつける 行動学」「犬 失禁 原因」等

貴方が求めていた情報が、得られますことをお祈り申し上げます。

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